超音波応用懇談会

(Last update 2017.4.21)
◆2017年度総会、および第116回定例会報告

 

2017年度の総会及び第116回定例会が、4月20日(木)午後、都立産業技術研究センターにおいて開催されました。
 
超音波応用懇談会は、昭和63年(1988年)3月1日に第一回目の定例会が開催されてから、今年度で30周年目を迎えます。
例年の活動に加え、より充実した活動を予定しています。


【2017年度活動予定】

第117回定例会 2017年7月ごろ  工場見学
第118回定例会 2017年10月ごろ 一泊研修
第119回定例会 2018年1月ごろ  30周年記念定例会(記念事業として、イベント的な内容を企画する)

その他随時、都産技研、学会などの超音波関連セミナーに協賛していきます。

【第116回定例会】

総会に引き続いて下記テーマによる定例会が開催され、熱心な質疑応答がされました。

(講演)
 @「オールデジタル式超指向性スピーカーの開発 〜伝えたい場所に音を届ける〜」

                                         三愛電子工業株式会社  須藤 岳人 様
                                                              
 A「これまでの電池とこれからの電池」         FDK株式会社     鳥居 一郎 様

(施設見学)
  東京ロボット産業支援プラザ
 


懇談会たより



超音波応用懇談会とは?
これまでの講演内容

これまでの見学先

これまでの協賛事業



リンク:地方独立行政法人 東京都立産業技術研究センター

    電子情報通信学会・日本音響学会 超音波研究会

  日本塑性加工学会・超音波応用加工分科会